焦げ焼き鳥の限界

焼き鳥

「あり」なのか「なし」なのか、スーパーの焼き鳥売り場で焼き鳥を買おうかと思ったのですが、ちょっと焦げすぎなような?

先日どっかにある某スーパーに行ったとき、食品売り場で焼き鳥売り場を見たら、妙に黒いではありませんか。

焦げは焦げで香ばしくておいしくもなったりはしますが、ぼくはこれはちょっと無理でした。不思議と、なんだか「面白い」と感じてしまったので撮影してしまいました。ねぎまのネギなんて真っ黒。笑。

きっと売り場に出せる限界くらいかなぁと感じたのですが、やっぱり「これくらいまでならOK」な焦げ具合とかあるのでしょうか。

ねぎま

焦げてる方が売れそうだし、焦げすぎると売れない気がするし、焼き鳥焼き職人も大変です。
ちょっと目を離したら焦げすぎてしまいそうだし。

お店にお客さんは多かったけど、売り場の焼き鳥はほとんど減ってないような感じでした。

最適な焦げ加減の新種が発見されないかな。

どっかの密林で。

「密林で新種発見!最初から焼けてるニワトリ」
日本人探検家の男性(35)が密林で最初から焼けているニワトリを発見しました。
発見者は「いや~、最初から焼けててビックリしましたよ」とコメント。
発見者はその鳥に「焼き鳥」と名付けたということです。

みたいなニュースが流れると楽しいのですが。