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パトカーはパトロールカーの略

パトカー

さっき東名阪自動車道を走ってたのですが、パトカーをいっぱい見ました。
自分が走っている車線も、反対車線もパトカー、パトカー。
パトカーって「パトロールカー」の略語ですよね。

「当たり前のように使ってるけど、そういえばパトカーってパトロールカーの略だよね」とふと思いました。
略語が元の言葉を食ってしまっています。

テレビだってそうですね。
もともとはテレビジョンですが、いつの間にか略した「テレビ」が通常使われる言葉になっています。
こちらも略語が元の言葉を食ってしまっています。

マクドナルドは関西では「マクド」と言い、関東などでは「マック」と言いますね。
でもマクドナルドは略さずにマクドナルドって言う人もいますし、マック=マクドナルドってのはみなさんの頭の中にあるのではないかと。
ちなみにぼくは昔は「まるど」と略していましたが。

ケンタッキーフライドチキンは「ケンタ」とか「ケンタッキー」などと言われますね。
ケンタッキーフライドチキンと言う人もいます。そしてケンタ=ケンタッキフライドチキンです。
ちなみにぼくは昔は「フラチン」と略していましたが。

でもパトカーって「パトカー」が普通になってしまっています。
普段「パトカー」を「パトロールカー」って言っている人には、今のところ会ったことが無いような気がします。
そしてパトカー=パトカーです。

昔「ファミコン」もそんな感じだったような気がします。

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男子トイレにおばちゃんはOK。女子トイレにおじちゃんはNG?

トイレ

そういえば先日映画館にいったときにトイレに入ったのですが、床が水浸しでした。
そして掃除のおばちゃんがブツブツつぶやいているのです。
「はぁ~。ここに排水口が無いからこんな風に・・」

いやいや、排水口があるって決めつけて水をぶちまけるのが悪いんじゃないの?って思いました。

あのおばちゃんもtwitterやって欲しいです。フォローしたいです。
「今掃除しているトイレがわたしのせいで水浸しなう。」とかつぶやいて欲しいです。

ところでなぜ男子トイレにはおばちゃんがいるのでしょうか。
百貨店のトイレでも、サービスエリアのトイレでも利用時間に平気で掃除をしています。
お客さんの利用時間に女子トイレで「おじさん」が掃除していたらどうでしょう。
おばさんが男子トイレの掃除をするのは良くて、おじさんが女子トイレを掃除するのはダメなのでしょうか。

女子トイレを覗く変態男性がいるように、男子トイレを覗きたい女性がいてもおかしくありません。
なので、そのような女性がトイレ掃除のパート・アルバイトに応募して働き始めたらその人にとっては天国です。

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充実した日々を超える充実した日々

キーボード

昨日は第3回目のピンクかるかるの日でした。
相変わらずピンクでしたが実はもっとソフトにしようと思っています。思ってるだけかもしれませんが。笑

番組ですが、兵庫県で音楽活動したりしているアクメさんにはわざわざCDを送っていただき、番組で流す音楽が充実してうれしかったです。
メロンパイという歌なのですが、まあ簡単に言えば「おっぱいが好きな人の歌」です。笑。
アクメさん、ありがとうございます。

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巫女居酒屋「月天(がってん)」に行ってきたよ

月天

今日は頭を使いすぎたので、ちょっと休めるためにブログを書くことにします。みなさんこんにちは、かるかやさとしです。
昨日の夜、巫女(みこ)さんが店員さんの巫女居酒屋「月天」に行って来ました。

ぼくは新しい場所や人との出会いは大好きです。
今週の火曜日は朝日新聞さんに取材していただきまして、記事を書く方が、わざわざ東京から愛知県まで来てくださいました。
取材に来てくださったのは、女性の方なんですけど、おもしろくて素敵な方でした。
冷静な質問がめっちゃプロフェッショナル。
良い出会いでした。

昨日は知多で会社をやっている社長さんがわざわざうちの事務所まできてくださり、おもしろトークをしました。
といっても、おもしろトークをしに来たわけではなくて、ビジネスのお話ですけどね。笑。
なんかあの社長さんとおもしろい仕事ができるといいなぁって思います。
良い出会いでした。

そして夜は、以前からラジオラブィートのOさんと約束していた「巫女居酒屋」へGO!笑。
Oさんは仕事でこのお店に行ったことがあり、ぼくは先日Sさんにこのお店の店長さんを紹介していただきました。
Sさんってだあれ?えっと、ラブィートで水曜日の21時から番組をやっている人です。

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夜景はくだらないのだろうか

夜景

ぼくは夜景をみるといつも思うことがあるんです。
「あの灯りひとつひとつにくだらない生活があるんだな」って。

高層ビルとか、どっかの山とかの夜景スポットに夜に行くと、綺麗な夜景を観ることができますよね。
年齢をある程度重ねれば、みなさんも何度かそのような夜景に遭遇した経験があると思います。
でもぼくは夜景をみるたびにいつも思うんです。
「あの灯りひとつひとつにくだらない生活があるんだな」って。

街の夜景は街灯とかネオンとかビルの部屋の蛍光灯、そして、家庭の明かりでできています。
夜景として全体を見れば綺麗なんですけど、当然、灯りのひとつひとつに役割があります。
そして、家庭の明かりには生活があります。
その1つ1つの明かりの下にある生活を考えると、やっぱり単調な生活しか思い浮かばないんです。
「醤油とって!」とか「ゲームばっかりやってないで勉強しなさい!」とか、夫婦喧嘩とか。
ひとつひとつのそのシーンにはそれぞれすばらしいドラマがあるのですが、夜景として全体をみたなかの1つ1つで想像してしまうと、なんてくだらないのだろうかって思ってしまったりするわけです。
すべての明かりの下で「今日は学校で彼に告白したらうまくいった」とか「今日はテストで100点をとった」とか「徳川埋蔵金を発見しちゃった」とかすべてで24時間確実にすごいことがおきていれば、夜景の綺麗という見た目も受け入れつつさらにもっともっと感動できると思うんですよね。
でも実際は、くだらない可能性のほうが高いわけで、というか、ほとんどくだらないわけで。

夜景ってくだらないんですか?

まぁ、こんなこと書いてるぼくが一番くだらないんですけどね!笑

風呂はどこから気持ちがいいのだろうか

お風呂

風呂はどこからが「気持ちがイイ」といえるのでしょうか。
と、ぼくはよく思います。

みなさん、こんにちは。かるかやさとしです。
ぼくは風呂は割と好きなのですが、入るまでが面倒なんですよね。

まず服を脱ぐって行為は明らかに面倒な動作です。
せっかく着たのにまた脱がなきゃいけないのです。
なにやってんだか?って感じです。

そして裸で風呂に突入するわけですが、今度はカラダを洗わなければなりません。
これは微妙なところです。
洗い始めは面倒だけど洗い終わりは気持ちがいいのです。

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彼氏が軽自動車に乗っていたら別れたい?

車

「彼氏が軽自動車に乗ってた。別れたい・・・」
というタイトルの、どこかの女性が書いた日記が話題になっています。

付き合って、実際に会ってみたら彼氏の愛車は軽自動車だったということのようですが、、。
しかし、「別れたい」とまで思わなくても、、。

日記を書いた人によりますと、軽自動車の助手席に乗ってるときに信号待ちで他の車に横に並ばれたときに恥ずかしいそうです。

横の車の人からすれば、自分の横の車がなんだろうとなんとも思っていないのではないかと思いますが、この日記を書いた人は、横に軽自動車がきたらその車をそのように見ているからそう思うのでしょうから、やはりそういう人もいるのでしょうね。

横に並ばれると「下向いちゃう」らしいです。

いろいろ書いてさらに「常識的に考えて欲しいだけなんです!」なんてことも書いちゃってます。
「軽でノコノコついてったら大恥かくでしょうが」とも。

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「がんばって」という言葉

がんばって

あまりぼくの文章について真剣に考えないでくださいね。笑。

先日も自分の番組でお話しましたが、時間なくて自分の言いたいことをすべて話せていないので、ここで少し「がんばる」について。

以前から有名芸能人がしゃべっている番組を観たり聴いたりしていると「オレはがんばってって言葉は使わないんだよね。なぜなら、そんなに頑張らなくてもいいと思っているから」という言葉をちょくちょく耳にします。

「頑張る」の意味を辞書で調べると
(1)あることをなしとげようと、困難に耐えて努力する。
(2)自分の意見を強く押し通す。我を張る。
(3)ある場所を占めて、動こうとしない。
などと出てきます。

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「パコと魔法の絵本」と「涙」

パコと魔法の絵本

日曜日にひとりで「パコと魔法の絵本」という映画を観てきました。
インターネットで席を予約してから出かけました。
ほんとムービックス三好の予約システムは便利ですね。パソコンからですと、席をピンポイントで予約できてしまうんですもの。

さて、映画の内容ですが、、内容は書かないけど「面白かった」です。
お客さんを泣かす映画って、何かポイントがあるんでしょうね。泣かすためのポイントが。
悲しいシーンになるとみんないっせいに泣くんですよね、これが。
劇中の面白いシーンでゲラゲラ笑ってた子供たちまで「シィ~~ン」と静まり返ってしまいます。

しかもこの映画には泣き場所が数パターン用意されてまして、きっとどこかで泣けるんじゃないかなって。人によっては、途中から泣きっぱなしになってしまうかと思います。

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人見知りは悪いことではないと思う

人見知り

ぼくはこう見えて、ってどう見えてるかわかんないけど、こう見えて人見知りです。

「人見知り」を辞書で調べてみますと
『子供などが見慣れない人に対して不安を感じたり、恥ずかしがったりすること』
だそうです。

でも、子供じゃなくても使いますよね?ってことで、みんなで作る百科事典、ウィキペディアで「人見知り」とはどういう意味か調べてみると、

「人見知り(ひとみしり)とは、大人の場合は“内気”や“照れ屋”などの言葉をあてるのが標準的だけど、現在では“人見知り”という言葉を大人についてもよく使う。また、コミュニケーション、人付き合いが苦手なことを表す用語として使うこともある」とのこと。
さらにこんなことも書いてありました。
「個人差はあるが、本来、動物なら本能的に持ち合わせている性質であり、動物の警戒心が激しい様を人に対しては、人見知りが激しいと用いられる。」だそうです。

ってことは、警戒心が激しい人のことってことでしょうか?
ま、それもありますけど、ぼくはそれ以外では、人見知りは「やさしい人」に多いような気がします。
自分本位な考え方であれば、ただ自分の意見を言うだけなので、はたから見て「人見知り」には見えませんし、人見知りとは言わないのだと思います。
しかし、相手のことを気遣い、発言を相手に譲ったりしていると「人見知り」ということになります。
だから人見知りはきっとやさしい人のことでもあります。

ただ、「仕事は別」でなければいけません。
ぼくの場合は、仕事の話とか舞台の上では人見知りではありません。
そこでも人見知りだと仕事にならないので、、。
でも、普段は人見知りです。
人見知りって楽なんですもの。誰ともしゃべらなくていいし。笑。

だから自分が「人見知り」だと悩んでいる人は、別に人見知りでも良いと思います。
あなたはやさしい人なのです。ってことにしておきましょう。

どうしても克服したい人は、、、ぼくの番組でもお世話になっているAmazon.co.jpを検索したらこんなDVDがありました。

インタラクティブDVD「ミテルだけ」(←別窓で開きます)

このDVDはどういう商品なのかと申しますと、50人の女性が見てるだけ!なんです。
お姉さんや子供、おばあさん、外国人などなど50人の女性がずっとこっちを見てるんです!
綺麗なお姉さんばかりだけど、真顔でずっとこっちを見られたら、、、キャーー。若干怖い?笑

でも若干怖くて良いのです。
このDVDは人見知りを卒業するために作られているのですから。

このDVDは、「人間関係が苦手で、社会に適合することに対して悩んでいる人」を対象として作られたそうです。

このDVDの紹介サイトに行くと、何人かサンプルで動画を見ることができるのですが、ただただ真顔でこっちをみてきます。
じぃーーーーーーって。

そして最後に何か一言言います。

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