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コラム Archive
1日1食生活のすすめ

ぼくの車は今、すごく汚いです。水垢だらけなんです。
どうしても洗う時間が無い。
いや、洗う時間がもったいないというか、、。
ぼくは、時間を有効に使おうと思うと、ほとんどを仕事に使い、あとは遊びに使うのが一番だと思っています。
毎日仕事ばかりで、仕事以外の時間は寝るか人との予定かiPhoneになります。
人から聞いたおもしろいテレビは観ることはありますが、家でテレビを見るとか漫画を読むとかって時間を使うなら仕事して自分に投資したほうが面白い。
そんなんだから1日1食しか食べない体になってしまったのだと思います。
そう、ぼくは1日1食しか食べません。
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不景気を脱出
- 2010-04-01 (木)
- コラム

みなさんこんにちは。かるかやさとしです。
もうすぐ不景気を脱出するはずです。と考えます。
日本人はいろいろなことにすぐに飽きます。
最近感じるのは、もうすぐ日本人は「不景気」に飽きるのではないかということです。
「不景気」に飽きたところで景気が回復する訳ないと思われがちですが、そうではありません。
テレビなどで不景気不景気と騒ぐと、どうしても買い物を控えてしまいます。
でも最近はネタが尽きたのか不景気報道も減り、いろんな話題がコロコロ変わります。
不景気に飽きがきているのではないかと思います。
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本当のツイッターの使い方なう。
- 2010-03-27 (土)
- コラム

(前回記事からのつづきでもあります。)
みなさん、こんばんはかるかやさとしです。
商売につながることなどは黙っていていずれ放出すれば良いと思うのですが、それ以外の地球人の発展につながる考えなどはどんどん共有できたらいいなぁと思っていました。
ライフハックの分野とか。
人の脳をちょっと覗ければいいなぁって。
そんな時、ぼくはツイッター(twitter)に出会いました。
アカウント登録したのは2008年の2月か3月くらいでしたが、使い始めたのは2009年です。
これをやり始めてすぐに感じたのが、人の脳と脳がつながっているような感覚です。
ラジオでもだいぶ前に話したし友達や知り合いには何度も話しているのですが、今までのツールとは違うのです。
ブログって、「よし書くぞ!」って思ってから書くので、ある程度その人の頭でまとめられた文章しか見ることができません。
でもツイッターって、ブログで書くほどのことではない、どーでもいいことを書いたりもします。
「今日はハンバーグ食べたいなぁ」とか、その人の今の脳の中身でしょうか。
そのつながりがたまりません。
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「独学」から進化していく
- 2010-03-27 (土)
- コラム

みなさんこんにちは、かるかやさとしです。
独学って自分で勉強したら独学です。
師匠など先生に教わるとか誰かに習ったりとかっていうのは独学ではなくなります。
でも師匠が書いた本を読んで勉強したら独学です。
言葉で教わったら独学ではなくて、同じ内容を本で学べば独学でしょうか。
完全な独学というものは、やはり、新たなる言葉を作る作業からはじめなければいけないのだと思います。
昔ファミコンでカセットをずらして画面をバグらせてゲームを楽しむという「カセットずらし」という遊びが一部で流行りました。
ゼビウスでカセットずらしをやると、見えないはずの隠れキャラの「ソル」が見えてしまうという事から流行りました。
ぼくらはその遊びを何故かファミスタでやりました。
するとどうでしょう。
ストライクが「なにとさすき!」とバグっているというか、化けているではありませんか!
ボールは「えいせせ」です。
そしてアウトは「ちぬに」でした。
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パトカーはパトロールカーの略
- 2010-01-07 (木)
- コラム

さっき東名阪自動車道を走ってたのですが、パトカーをいっぱい見ました。
自分が走っている車線も、反対車線もパトカー、パトカー。
パトカーって「パトロールカー」の略語ですよね。
「当たり前のように使ってるけど、そういえばパトカーってパトロールカーの略だよね」とふと思いました。
略語が元の言葉を食ってしまっています。
テレビだってそうですね。
もともとはテレビジョンですが、いつの間にか略した「テレビ」が通常使われる言葉になっています。
こちらも略語が元の言葉を食ってしまっています。
マクドナルドは関西では「マクド」と言い、関東などでは「マック」と言いますね。
でもマクドナルドは略さずにマクドナルドって言う人もいますし、マック=マクドナルドってのはみなさんの頭の中にあるのではないかと。
ちなみにぼくは昔は「まるど」と略していましたが。
ケンタッキーフライドチキンは「ケンタ」とか「ケンタッキー」などと言われますね。
ケンタッキーフライドチキンと言う人もいます。そしてケンタ=ケンタッキフライドチキンです。
ちなみにぼくは昔は「フラチン」と略していましたが。
でもパトカーって「パトカー」が普通になってしまっています。
普段「パトカー」を「パトロールカー」って言っている人には、今のところ会ったことが無いような気がします。
そしてパトカー=パトカーです。
昔「ファミコン」もそんな感じだったような気がします。
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男子トイレにおばちゃんはOK。女子トイレにおじちゃんはNG?
- 2010-01-06 (水)
- コラム

そういえば先日映画館にいったときにトイレに入ったのですが、床が水浸しでした。
そして掃除のおばちゃんがブツブツつぶやいているのです。
「はぁ~。ここに排水口が無いからこんな風に・・」
いやいや、排水口があるって決めつけて水をぶちまけるのが悪いんじゃないの?って思いました。
あのおばちゃんもtwitterやって欲しいです。フォローしたいです。
「今掃除しているトイレがわたしのせいで水浸しなう。」とかつぶやいて欲しいです。
ところでなぜ男子トイレにはおばちゃんがいるのでしょうか。
百貨店のトイレでも、サービスエリアのトイレでも利用時間に平気で掃除をしています。
お客さんの利用時間に女子トイレで「おじさん」が掃除していたらどうでしょう。
おばさんが男子トイレの掃除をするのは良くて、おじさんが女子トイレを掃除するのはダメなのでしょうか。
女子トイレを覗く変態男性がいるように、男子トイレを覗きたい女性がいてもおかしくありません。
なので、そのような女性がトイレ掃除のパート・アルバイトに応募して働き始めたらその人にとっては天国です。
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充実した日々を超える充実した日々
- 2009-04-15 (水)
- コラム

昨日は第3回目のピンクかるかるの日でした。
相変わらずピンクでしたが実はもっとソフトにしようと思っています。思ってるだけかもしれませんが。笑
番組ですが、兵庫県で音楽活動したりしているアクメさんにはわざわざCDを送っていただき、番組で流す音楽が充実してうれしかったです。
メロンパイという歌なのですが、まあ簡単に言えば「おっぱいが好きな人の歌」です。笑。
アクメさん、ありがとうございます。
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巫女居酒屋「月天(がってん)」に行ってきたよ

今日は頭を使いすぎたので、ちょっと休めるためにブログを書くことにします。みなさんこんにちは、かるかやさとしです。
昨日の夜、巫女(みこ)さんが店員さんの巫女居酒屋「月天」に行って来ました。
ぼくは新しい場所や人との出会いは大好きです。
今週の火曜日は朝日新聞さんに取材していただきまして、記事を書く方が、わざわざ東京から愛知県まで来てくださいました。
取材に来てくださったのは、女性の方なんですけど、おもしろくて素敵な方でした。
冷静な質問がめっちゃプロフェッショナル。
良い出会いでした。
昨日は知多で会社をやっている社長さんがわざわざうちの事務所まできてくださり、おもしろトークをしました。
といっても、おもしろトークをしに来たわけではなくて、ビジネスのお話ですけどね。笑。
なんかあの社長さんとおもしろい仕事ができるといいなぁって思います。
良い出会いでした。
そして夜は、以前からラジオラブィートのOさんと約束していた「巫女居酒屋」へGO!笑。
Oさんは仕事でこのお店に行ったことがあり、ぼくは先日Sさんにこのお店の店長さんを紹介していただきました。
Sさんってだあれ?えっと、ラブィートで水曜日の21時から番組をやっている人です。
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夜景はくだらないのだろうか
- 2009-02-18 (水)
- コラム

ぼくは夜景をみるといつも思うことがあるんです。
「あの灯りひとつひとつにくだらない生活があるんだな」って。
高層ビルとか、どっかの山とかの夜景スポットに夜に行くと、綺麗な夜景を観ることができますよね。
年齢をある程度重ねれば、みなさんも何度かそのような夜景に遭遇した経験があると思います。
でもぼくは夜景をみるたびにいつも思うんです。
「あの灯りひとつひとつにくだらない生活があるんだな」って。
街の夜景は街灯とかネオンとかビルの部屋の蛍光灯、そして、家庭の明かりでできています。
夜景として全体を見れば綺麗なんですけど、当然、灯りのひとつひとつに役割があります。
そして、家庭の明かりには生活があります。
その1つ1つの明かりの下にある生活を考えると、やっぱり単調な生活しか思い浮かばないんです。
「醤油とって!」とか「ゲームばっかりやってないで勉強しなさい!」とか、夫婦喧嘩とか。
ひとつひとつのそのシーンにはそれぞれすばらしいドラマがあるのですが、夜景として全体をみたなかの1つ1つで想像してしまうと、なんてくだらないのだろうかって思ってしまったりするわけです。
すべての明かりの下で「今日は学校で彼に告白したらうまくいった」とか「今日はテストで100点をとった」とか「徳川埋蔵金を発見しちゃった」とかすべてで24時間確実にすごいことがおきていれば、夜景の綺麗という見た目も受け入れつつさらにもっともっと感動できると思うんですよね。
でも実際は、くだらない可能性のほうが高いわけで、というか、ほとんどくだらないわけで。
夜景ってくだらないんですか?
まぁ、こんなこと書いてるぼくが一番くだらないんですけどね!笑
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風呂はどこから気持ちがいいのだろうか
- 2009-01-28 (水)
- コラム

風呂はどこからが「気持ちがイイ」といえるのでしょうか。
と、ぼくはよく思います。
みなさん、こんにちは。かるかやさとしです。
ぼくは風呂は割と好きなのですが、入るまでが面倒なんですよね。
まず服を脱ぐって行為は明らかに面倒な動作です。
せっかく着たのにまた脱がなきゃいけないのです。
なにやってんだか?って感じです。
そして裸で風呂に突入するわけですが、今度はカラダを洗わなければなりません。
これは微妙なところです。
洗い始めは面倒だけど洗い終わりは気持ちがいいのです。
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