ネットショップ運営者におすすめのバナー表示方法「訪問者によって違う表示内容」

男性客と女性客がいるネットショップを「運営」してる人の参考になればと思うのですが、女性客(かもしれない人)がサイトに訪れた時に、男性用の商品のセールやってます!みたいなバナーって意味がない場合ってありますよね。
意味がなくはないけど、もっと最適なバナーがあるでしょ、みたいな時。
そんな時は訪問者によって表示を変えれば良いと思うんです。
Microsoftさんが、マイクとスピーカーで人間の動きを読み取れる技術を開発したそうです。
レストランにノートパソコン持ち込んでこれをやってたら、「はい、なんでしょうか?」と店員さんが寄ってきそうです。
一石二鳥ですね。
注射。ぼくはすごく嫌いである。
毎年冬になるとインフルエンザ予防接種とかあるけど、ぼくは受けないようにしている。
運良くいままでインフルエンザは発症したことがないけど、インフルエンザはインフルエンザで怖いとは思う。
ただやはり注射がすごく怖いのである。
痛いから怖いとかではなく、針が怖いのである。
針が怖いと言っても、先端恐怖症というわけではない。
何が怖いというのは表現しにくいが、あの金属の針がまったっく違う材質の人間の肌の内側の肉の部分と密着することがどうにも怖いのである。
風邪で病院を受診すると注射を射たれることがある。
注射の液体の成分ではなく、注射を射たれたことに気分が悪くなり、しばらく病院のベッドに寝かせてもらったことがある。
お恥ずかしい。

買い物に行ったりすると、地面に商品が落ちている場合がある。
スギ薬局やヴィレッジヴァンガードなどいろんなお店でそのような光景を目にする。
特に落ちている率が高いのは「ドン・キホーテ」であるような気がする。
ドン・キホーテの商品陳列は山積みにすることが多い。
通路スレスレでも商品が積んである。
ぼく自身も客の立場としては、それがすごく楽しかったりもする。
ギリギリなので人がぶつかってモノが落ちてしまうことが多いのだと思う。
ただその光景をよく目にするということは、それほど拾わない人が多いのだと思う。
人数的には店員さんよりもお客さんのほうが多い場合が多いので、店員さんより先に客が目にする場合が多くなってしまう。
そのせいでお客さんにはほんの僅かなストレスのようなものがたまる。
「あ、また落ちてる」「でもぼくが落としたんじゃないよ」「拾うの恥ずかしいから知らないからね」って。