第19回「我慢すると興奮する?・ミキペディア」ピンクかるかる番外編 2010/06/08

ちょっとエッチなFMラジオ番組ピンクかるかるの番外編です。
今回の番外編は、
・メッセージ紹介
・演劇に行ってきた
・勃ってはいけない
・ミキペディアで調べよう(本編から)
といった感じの内容です。

全世界で聴けるアダルトポッドキャスト番組「ピンクかるかる番外編」。
FMラジオ版は豊田市を中心としたエリア、FM78.6MHzラジオラブィートでエッチに放送中です。

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Mの中のS。その人はS?M?

M

ぼくはちょくちょくマッサージに行くのですが、最近、ぼくはSなのだろうかと思うことがあります。

MはマゾヒストのMです。
羞恥心や屈辱感を与えられることにより快感を味わったりする人のことです。
逆にそれを与える側をサディスト、そう「S」と言います。

最近は「わたしドMなのです」と宣言する人も増えていますが、考えてみれば「ドMです」と宣言することが羞恥的なプレーでもあるかもしれないので、それも「Mならでは」なのではないでしょうか。だって、いじめてくださいと言っているようなものですからね。
いつのまにかすっかり普段着感覚で「わたしドMなの」という言葉が使われるようになりました。

さて、そんな「S」と「M」。
誰しもが心の奥底にどちらかを持っているのではないかと思います。

ただ、ぼくは最近考えることがあります。

「Mな人はSなのではないか?」と。

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攻めると責める

責めてあげる

「せめる」という言葉には2つの漢字があります。
戦いでよく使う「攻める」と、SMの時に使う「責める」。
、、、ごめんなさい。SMで例えなくっても。笑。

どちらも読み方、発音は同じですが、意味が違うんですよね。
ぼくが思うに、
「攻める」は戦い。
「責める」は精神的なもの。いじめ、言葉、拷問。

スポーツの時は「攻める」ですね。
相手のコートに攻める。
戦争も「攻める」でしょう。

他人がミスをしたときは「責める」です。
いじめで相手をおとしいれる時も「責める」でしょう。

それから、SMの時は「責める」という漢字を使うべきでしょう。
相手を「責める」。相手に「責めて」もらう。
「責めて」とおねだりする。

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