600円でお腹いっぱいになれた外食物語

タイトルの「物語」は「ストーリー」と読んでください。
「外食」は、そうですねぇ、なんと読みましょう。
なんか、適当に「レストラン」とか読んでおいてください。
すみません。こんばんは、かるかやさとしです。
先週、友達の英樹君と晩御飯を胃に入れるために中華料理屋さんに行きました。
めちゃめちゃ安かった!
びっくりですよ、ほんとに。
普段でも安いのに、たまたまキャンペーンで強烈に安いんです。
チャーハンと台湾ラーメンを食べたのに、600円しか払ってないんですよ!





